2017-2018 阪神タイガース空き背番号まとめ

ロサリオを獲得した所で補強終了宣言が出た阪神タイガース。
馬場の「18」や島田の「53」など、新入団選手の背番号も全て決定をしています。
そこでここでは、2017年オフ現時点で空いている背番号を紹介したいと思います。

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今シーズンまで所属をしていた、大和が付けていた背番号。
一桁で空いているのはこれしかなく、2018年のドラフトで野手を上位指名した場合その有力候補になると思われます。

16

安藤が付けていた背番号。
これもドラフト上位の投手に付けられるのではないでしょうか。

24

桧山、そして育成落ちをした横田が付けていた背番号。
横田が支配下に復帰するまで、空白しておくとのことです。

27

かつて秋山が付けていた背番号。
今の秋山なら、本人さえ望めばまたこの番号に戻してくれそうな気がします。

(訂正)人的補償で獲得をした尾仲選手の背番号に決定しました。

31

ご存じ掛布元二軍監督の背番号。
やはり、将来の4番候補に付けてもらいたい所。

上記の他に「10」「11」「23」は永久欠番、また主に首脳陣が付ける70番以降にもいくつかの空きがあります。
補強が終わった段階なので、空き背番号も少ないですね。
やはり気になるのは、31を誰が付けるのかという所。
2018年のドラフトは高山や大山らの下の世代となる高校生野手を中心に検討しているという話もありますので、楽しみにしています。


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