2018年シーズンを振り返り!横山雄哉の成績 背番号15

2014年ドラフト1位、横山雄哉。
自身でラストチャンスと称したシーズンでしたが、今年も故障に苦しめられることになりました。
シーズン終了後に支配下から育成選手に降格となり、背番号も115に変更されています。

スポンサーリンク

成績

(登板なし)

故障に苦しめられ育成落ち

毎年のように、怪我に悩まされている横山。
今年は一軍はおろか、二軍でも公式戦に登板をすることができませんでした。
8月には左肩のクリーニング手術を受けており、その後はリハビリでシーズンを終えることになりました。
ただ術後の経過は順調なようで、現在は出術前よりも良くなっていると語っています。
元はドラフト1位に指名されるほど素質の高い選手。
試合で投げられるようになれば、早い段階で支配下復帰となる可能性も十分あります。

公式戦登板0、そして育成落ち。
底まで落ちたのですから、後は這い上がるだけです。
良い意味で開き直って、支配下に返り咲いて欲しいと思います。


にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする